使用方法の案内
備考
SHIELD DRMの使用方法
TeamsでSHIELD DRMを使用
1. Teamsのファイルタブにドキュメントをアップロード
所属しているチームまたはチャンネルのファイルタブにドキュメントをアップロードします。
- ローカルPCの文書をファイルタブにドラッグ&ドロップするか、アップロードメニューをクリックして文書をアップロードします。
2.アップロードされた文書にMIPラベルを自動適用
Teamsファイルタブにアップロードされた文書は、一定時間後にMIP文書に自動変換されます。 SHIELD DRMが適用されると(MIPラベルが適用されると)、修正した人が「SharePointアプリ」に変更されます。
3. 保護された文書の閲覧
SHIELD DRMが適用された(MIPラベル適用)文書を閲覧する場合、文書の下部に「Protected by SHIELD DRM」という文言が表示されます。
4. DRM ドキュメントのアップロード
DRMドキュメントも別途暗号化解除なしでそのままアップロードして使用できます。
クラウドストレージでのSHIELD DRMの使用
1. OneDriveにドキュメントをアップロード
- OneDriveに文書をアップロードします。
- ローカルPCの文書をOneDriveにドラッグ&ドロップするか、アップロードメニューをクリックして文書をアップロードします。
2. アップロードされた文書へのMIPラベルの自動適用
OneDriveにアップロードされた文書は、一定時間後にMIP文書に自動変換されます。 SHIELD DRMが適用される(MIPラベルが適用される)と、修正した人が「SharePointアプリ」に変更されます。
3.保護された文書の閲覧
SHIELD DRMが適用された(MIPラベル適用)文書を閲覧する場合、文書の下部に「Protected by SHIELD DRM」という文言が表示されます。
4. DRM ドキュメントのアップロード
DRMドキュメントも別途暗号化解除なしでそのままアップロードして使用できます。
5. SharePointに文書をアップロード
- SharePointに文書をアップロードします。
- ローカルPCの文書をSharePointにドラッグ&ドロップするか、アップロードメニューをクリックして文書をアップロードします。
6. アップロードされた文書のMIPラベル自動適用
SharePointを通じてアップロードされた文書は、一定時間後にMIP文書に自動変換されます。 SHIELD DRMが適用される(MIPラベルが適用される)と、修正した人が「SharePointアプリ」に変更されます。
7. 保護された文書の閲覧
SHIELD DRMが適用された(MIPラベル適用)文書を閲覧する場合、文書の下部に「Protected by SHIELD DRM」という文言が表示されます。
8. DRM ドキュメントのアップロード
DRMドキュメントも別途暗号化解除なしでそのままアップロードして使用できます。